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Fast and Furious Sky missionでハリウッド映画に希望をもてました

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ほんっとに泣けた...。

日本ではワイルドスピードというダサいカタカナタイトルで、
今までも、そしてこれからも続くシリーズだったのにも関わらず
1st, 2nd そしてTokyo driftは見たけどそれ以降あまりハマれず
(車でブンブン、プリチーなちゃんねーのブイブイいわすノリに疲れたってのもある)
最近は見ていなかったんだけど、今回の出来事があって、青春時代に親しみのあった作品の一つの節目として「これは見なければ。」と思いました。

で、見に行く前に前作を家で観たんだけど、ストーリーが面白くなっていた!TOKYO DRIFT(シリーズの中ではイマイチの反応)での登場人物や出来事もうまくメインストーリーに取り込みつつ、このSKY MISSIONに向けて盛り上がりに盛り上がりを重ねてきていた!製作陣うまい!がんばってる!だからこの一瞬ダラダラ続いていただけなのかなー?という映画が未だに指示されてたんだねー。となんだか納得。

あー、もう前置き色々書くの面倒い。いいや。SKY MISSION!!!
こんな終わり方すると思わなかったよ!!!!泣
ルームメイト全員と見に行って、ワイン回し飲みしながら観てたけど、酒なしで観れないよこれ!泣
男泣きだよ!!!

スタッフ、役者、それぞれがポールに対する愛に溢れていて、
彼に対する尊敬、追悼の意を表して、最後ストーリーをああいう形にするなんて、ハリウッドって金儲けだけじゃないんだな!!!素晴らしい作品、スタッフ、役者との出会いもあり、そういうマジックが起こると愛がこういう形で溢れでてくるんだな!!って思った。
日本の映画界ではありえないような(このケースではメインキャストではなくスタッフの一人だったからというのももちろんでかいだろうが)人情を感じました。てか、こんな最高の表現をした映画今まであった??????????!しらないわまじで。

共演者でありラッパーのLudacrisもラジオ番組でのインタビューでどれだけみんな仲が良く、家族ぐるみで付き合っていた本当の友達だったかということを語っていたのみてたんですよ。。で、むしろこれ見て、映画館に行こうって思ったんですけど。www.youtube.com

ほんと、、、そういった事を前に聞いても後で知っても、彼らのポールに対する愛がすばらしく表現されすぎていて涙がこみ上げてくる...。

で、こういう体験って数年後にみてもピンとこなかったりするんですよね。
映画って出てきたタイミングに向けられて作られてるんだなぁって最近思います。
だからなるべく気になったものは映画館で観るようにしています。
今、この時代で、こんな時だからこそ、こういう作品を届けたいという作品に関わった人たちの気持ちを真正面から受け取るには映画館に行くしかないと思います。


素晴らしい作品ありがとう

R.I.P Paul walker.

www.youtube.com
(wizがfamilyそして別れのテーマを今ラップするっていうのもまたタイムリーなんですよね...)

秋田で映画はルミエール秋田で見なきゃ損している3つの理由

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おばんです。
昨年11月末に秋田に帰ってきて、
実家を手伝いながら仕事をしているのですが、
東京にいた時にくらべて映画を見る回数が倍以上に増えました。

もちろん最近ぼっちの時間が多くて、
他に一人で楽しめるエンターテイメントがねー。
という理由もあるのですが。

で、秋田市近辺には大きくわけると2つの映画館があります。
1つはTOHO CINEMAS秋田(御所野イオン)
もう一つはルミエール秋田(ALVE)
一応3つめとしてFORUS最上階のシネマもありますが、
あれは過去の名作とか、ピンポイントの映画を上映している場所なので今回は割愛。

で、TOHO CINEMASだと、全国水準の設備で映画がみれるし、
チケットの購入方法や、サービスも馴染みがあり別に文句があるわけではないのですよね。
なのでTOHOには文句は特にないのですが、

ルミエール秋田が素晴らしすぎる!
んです。

その理由を3つ。

誰もいない!

この映画館、座席を指定することがありません。
なぜなら、そこまで人が入っておらず指定する必要もなく
良い席に座れることが週末でもほぼほぼできるため。(15/02/15現在)

僕は仕事柄平日の空いた時間に行ったりすることが多いのですが、
だーーーれもいなくて、僕とあと1、2人ということが殆どです。
なのでいつもだいたい
特等席に座り、貸切感覚で映画を満喫しています。これマジ最高。

圧倒的にお得、ポイントカードやばすぎ

そして特筆すべきは、値段の安さお得さ。
隣接している駐車場に車を止めて映画をみると、そこの駐車場の割引チケットがもらえるし(これで映画+ごはん程の時間は余裕で無料になる)チケット料金も300円割引になります。

そして1度映画を見るとポイントカードを作れるのですが、
これがまじで素晴らしい!!
ポイントカードを使って映画を5回みると、なんと映画一本ただ!!!!!!
なにこれ!しかも映画の料金200円くらい?値引きされます。

こんな良いサービスがあるので、映画が1本1100円くらいで、
しかも特等席貸切状態でみれちゃうんです!しかも5回見たら次無料ですからね!??
お得すぎますよ。これ知らないで他に行っている人は損してます。

僕はもう5回たまったので、次に注目している作品「アメリカンスナイパー」はタダで見る予定です。

飲食の規制が緩い

これは今後どうなるかわかりませんが、少なくとも今は入り口前の時半からジュースを買っていっても何も言われませんし、基本的にはOKなスタンスのようです。なのでスーパーから大きめのジュースとポップコーン買っていくとさらにお得に映画楽しめます。僕はここをサポートする意味で今川焼きセットをよく買っていますが。



ということで、映画を秋田で見るならルミエール秋田以外はありえないと自分では思っています。
いなはTOHOにしかないタイトルもあったりするので(ベイマックスとかそうだった。)それはしかたないですが、それ以外の映画は全部ここでおk。


以上、秋田のお勧め映画館情報でした。

じゃーね。

中卒and多忙な僕達/私達は大卒資格をゲトれる放送大学へ今すぐ駆け込め!

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自分の友人に放送大学に在籍している
大分遠回りした大学生がいます。

このブログでも紹介した、
なんか恋チュン踊ったりしちゃってる痛い良い奴なのですが、
彼との話の中で思った放送大学に在籍するメリットをまとめてみました。

当たり前だけど、学割つかえるよ

・定期が安い、旅行が半額運賃で出来たりする。
・映画館やレジャー施設での割引
MicrosoftAdobeのアカデミックパック
AppleではMacのパソコンやiPodなども、学生価格で購入できます。
・携帯電話の学割。(今は主に25歳以下など、年齢区分での割引になってしまったようです)
・学生用だけどクレジットカードも発行できる。


普通に大学行くよりも全然お得だし、広い選択肢の中から自分が本当に興味あるものを吟味して選ぶことができるよ。こりゃいいや。

放送大学のホームページをよく観ると、中卒の学歴でも満15歳以上なら誰でも入れる
選科履修生(または科目履修生)になって、必要な16単位を修得すれば
大学卒業を目指せる全科履修生になれるのです。

条件は(満18歳以上が条件)と明記されているDAKE。


そして選科履修生及び科目履修生になると、
キャンパスネットワークというホームページを利用して
いつでもほぼすべての大学と大学院の授業を視聴することができるのです。

つまり中学卒業の人でも、大学院の科目を学ぶことが可能です。

これにかかる費用はざっくり計算して、
科目履修生として入学し1科目だけ履修する場合
半年間で入学料7,000円+1科目の授業料11,000円
ーーー
計18,000円


あじゃぱーーーー、やすいアル。



なお1年間在籍できる選科履修生では
年間でプラス2000円で放送授業を受けることができます。
放送授業の科目数はテレビ科目が150科目以上、
ラジオ科目がすべての科目(160科目以上)になるようです。


こんだけ膨大な科目数があれば、
誰でも1つぐらいは興味がある科目を見つけられるかと。

注意すべき点としては、
これらはただ単に受講ができるだけということ。

というわけで正式に大学卒業の資格を得るためには
全科履修生として4年以上在籍する必要があり、
その間にかかる費用は
入学料+授業料やテキスト料(強制では無い)で
およそ70万円強ほどかかります。

以上の話はパソコンとネット環境があるという仮定ですなのですが、
今や時は西暦2015年。

大多数の人がスマートフォンタブレット端末を所持しており、
視聴できる環境が整っていると言っても過言ではないでしょう。

一部の科目でiPhoneなどiOS4以上の端末でMP4での視聴が可能になっていますし、ラジオ科目はすべて視聴できますから。

そしてアンドロイドのスマートフォンタブレット端末についてはgoogleplayにある「放送大学視聴支援」というアプリを使って授業を視聴することができるのです。(しかしこのアプリは大学側では公式には認めていないようですが。)ようするに不具合が生じた場合に大学のサポートがうけられないということです
最近ですが紹介されたアプリでの視聴はできなくなってしまったようです...orz

以上のことから、今や大学の授業を超お手軽に安価で視聴できる時代なのです!!
もう国や各都道府県の教育改革を待ってる場合じゃないっすよ。マジで。

ここで頭使って、自分たちで学びたい教育を選んでいけない奴はうましかです。うましか。

放送大学の授業はBSで観れるからわざわざネットでみなくても...rajikoなどのサービスもあるし、わざわざ大学に在籍しなくてもいいんじゃね?

確かにね。

だけどね、テレビやラジオやrajikoなどでは視聴できますが録画には限界があるよね?
(ハードデイスクやブルーレイレコーダーなどは...めんどい。)
しかし大学に在籍すれば環境を整えると、いつでもどこでも何度でも
ほぼすべての科目が視聴可能です。Huluの教育版やね。

だから、
お金払って上記の手間を省ける+学生としてのメリットうけられる+
その気になれば自分がどんな状態でも中学さえ出てれば大卒の資格もとれる

ってメリットを考えると放送大学って本当便利だよね。

次のケースの人たちは今すぐ放送大学いったほうが良い


*優秀な頭脳を持ちながらも不登校などにより教育を受けることが
できずに中学卒業した場合の15歳以上の子供達。

通信制なので若干レベルは下がると思いますが、大学院クラスの授業を受けることが可能。)

*大学に興味を持ちながらも主に時間的余裕がない社会人の人達。
(手軽に自分の好きな科目を学ぶことができる。先に述べたとおり分割再生ができる科目があるのでどんなに忙しい方でも、スキマ時間を有効活用して受講できる。)

今の時代万歳

以上のことが出来る時代になったわけです。
こういう学習方法のメリットにもっと既存の教育システムどっぷりの各ご担当者さまがたが気付いて動き始めたら日本全体の教育水準が向上することだって夢物語ではないです。


もし少しでも放送大学というものに興味があったらぜひ入学することをお勧めします。
ぜひともに勉学に励み大学生活を謳歌しましょう。
(この場合の大学生活は、サークルはいって合コンしたり、友達といちゃいちゃワイワイするという意味ではない。)


なおさらに詳しくは放送大学の公式サイトを閲覧したり
お問い合わせなどをして自分でお確かめを。自分で考えることが大事よ、何事もね。


文章が読みにくい部分があったと思いますが
最後までお読みくださりありがとうございました。


もし良ければこの投稿の元となった友人の記事も見てやってください。

クリエイターの影響力について考えた

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あけましておめでとうございます。

この間クリエイターの影響力について考えました。
クリエイターだけじゃないんですけど、まぁ、
自分から発信している人はどこまで影響を及ぼせるものなんだろうって。



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どこまで届くんだろう。と。

で、考えたのは、
自分の発言は、自分とだいたい同じレベルの理解、知識を備えた人
もしくは
それ以下の人に届くのかな。と。


図を描きましたので、図で説明します。

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川の流れにたとえてもいいですね。


大衆に広がればどんどん薄まって内容が伝わるのと一緒で、
自分が発言するのも拡散するとどんどん下に下降していくんじゃないかと。


んじゃ、もっと上の層に届くにはどうしたらいいんでしょうね?

その人に対してピンポイントに刺激を加えるようにターゲットをロックするか、
フライをあげて(打ち上げ花火的に)一瞬でいいから気付いてもらうかのどちらかですかね。


まぁ、確実にいくには自分が経験を積んで
さらなる高みいくしかないんですけどね。


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今年読んだ中でおすすめの本10

うおー!師走だー!

なので今年読んだ本の中で、印象に残った本紹介するよ!

書籍

1 ワーク・シフト ─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025><2025>


2025年には一体どういったライフスタイル、ワークスタイルが主流になっているのか?の予想。そしてその時代の働き方の良いところ・悪いところは?みたいなことをストーリー仕立てに紹介している本。今僕自身ここに書いてあるような働き方に片足突っ込んでいるのでいい参考になりました。

3 「Chikirinの日記」の育て方


ちきりん本2つ。ちきりんさんの本を読んだことが今年ブログを例年のより多く書いた原因かもしれません。
上の本は「旅」の意味を再び考えさせられた一冊でした。なぜ「今」いくのか。旅は個人が歴史を体感できる唯一の手段かもしれませんね。
今年は悲しい飛行機事故が幾度もあって空の旅を不安にさせる1年でしたが、それでも今の時代に感謝です。

4 勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」 (小学館101新書)


言わずと知れた(まではいかないかな?)日本のプロゲーマー梅原さんの本。
どこまで極めるとプロの領域に入っていくのかということがわかる。後半あたりから。

5 MAKERS―21世紀の産業革命が始まる


これからのクリエイターと消費者・ファンの関係性について言及した一冊。とってもためになる。
ただ究極的には自分たちでトライアンドエラーしながら見つけるしかない。

6 Think Simple ―アップルを生みだす熱狂的哲学


いかにアップルのような会社を作ることが不可能かということを思い知らせてくれる話ばかり。
二度と同じ会社は出てこないでしょうね。



マンガ編

7 僕だけがいない街(1)【期間限定 無料お試し版】 (角川コミックス・エース)


時間が戻りある「事件」前にタイムスリップする少年の話。最近やたらと話題。

8 乙嫁語り 1巻 (ビームコミックス(ハルタ))


絵の細かさ、異文化を丁寧に描こうとする作者の意気込み。
とても美しくて読んでいてほっこりすると同時に
文化の大切さ、切なさ、儚さが伝わってくる。

9 坂本ですが? 1 (ビームコミックス(ハルタ))


ジャガーさんを彷彿させる、強烈学校ギャグマンガ!

10 星屑ニーナ 1巻 (ビームコミックス(ハルタ))


これ、今年1番面白かった。一瞬で恋におちたマンガ。ニーナみたいな子に憧れると一生結婚できない罠。

2014年度の「モンスターボール100個」の沢山見てもらえた記事

以下の記事をたくさんの人に読んでもらえました。
コメントいただけたのもあって嬉しかったです。
また書きます。よろしくお願いいたします。










2014年度の「モンスターボール100個」を振り返る

今年もあっという間でしたねー。

個人的にもいろんな生活の変化があった年でしたので、
余計に早く感じましたが、、おかげさまで、なんとか無事に終われそうです。

時間の使い方が上手くなったからか、単純に仕事がなくて暇だったからかわかりませんが、
今年はこのはてなブログを始めて以来、一番多くブログ記事を書きました。
とはいっても51記事程度ですが。

俺どんなことを言った年だったんだろう。と振り返ってみることにします。
適当におつきあいください。


選挙に始まり、アクティブに社会にアンテナを張ってたぽい

今年のはじめにあった都知事選に始まり、社会・政治にコミットしようと
模索していた節がありますね。
まぁ都知事選は引っ越して始めて都民になったのでそこで関心を持っただけかもですが。
でもこれ自体がかなり昔の事のように感じる...。


マック赤坂は復活して舞い戻り、ちょっとお祭り騒ぎにもなったりしましたっけ。
これなんかもう他の偉大な今年の四天王達によってかき消されてますよね。。。


そして、地元である秋田の今後についても色々と考えた年でもありました。
地元である秋田がこのままで本当に大丈夫なのだろうか?すこし気になり始めていました。
奇しくも、今年の冬地元に帰ることになります。人生ってほんと何が起こるかわかりません。


知事からメールが返ってきたりして。


あー、こんなことも書いてた。


ということで秋田熱すごい。これもそうだ。


勢い余って地元の友人を晒してみたり、


ももクロ熱は今年も健在

今年はももクロの昔からの夢の舞台国立でのライブが!ということもあって、
僕のももクロ熱も全くもって冷めませんでした。
でも一緒にいったスタイリストの友達は結構冷めてました。萎えました。


なのでアイドル系のネタもちょいちょい。


でも、やっぱりももクロ関連がメイン。


そんな狂った自分を客観的に見てみたり。
これ実は去年書いてたやつを整理しなおして投稿したやつ。


でもやっぱり国立後のももクロちゃんが気になってしょうがない。


ちょいちょい実験的にニュース系も投稿してみてた

こういうのはあまり僕らしくないしあまり読まれなかった。


レビューは多め

これは完全にフリーランスになった影響が大きいですけど、
時間の融通が効くようになって色々観に行きました。
そして一人で見て、滾った熱をブログに書くっていうのをすごいしてました。











フリーランス系の記事も書き始めた。

自分の経験をもとにいろいろフリーランスネタの記事も書いたけど、
総じて反応は良かった。自分の頭の整理にもなるしもっと書いていきたいこういうの。



なんせ今年一番のヒットはこれですからね。結構需要あるんでしょうか?
みんななりたいのかな?フリーランスに。


時代の流れをひしひしと感じた年でもあったなー。

その代表格はやはりこれ、いいとも!の終了。。
この間も最後のあのどんちゃん騒ぎの動画見ましたけど、あんなのもう二度とないよ...。
ノスタルジックにならざるおえない瞬間でした。


親も歳で体調崩したりで「あぁ、もうそんな歳なのか...。」と思ったり。


今後の生き方について考えさせられたり。


ふと震災の記憶が強く蘇ったり。


結構意見もいいました。でもブログではあまりコミュニケーションとれなかったなー。

facebookでも投稿の方がよっぽどやりとりあって面白かったですね。


個人のプロジェクトもちょいちょい力入れたり


って一個だけだからあんま力いれてないなw


結構気軽にブログ書くスタンスになってたかも、今年。

たぶん、「とにかく、いろいろ吐き出してこう。更新してこう。」って
例年より意識してたんだと思う。







まとめ

来年も気張って色々考えた事発信していこうとおもいます!
お付き合い頂きあざましたっ!