ガンダムビルドファイターズトライ 第4話「良かったです。」

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出落ちwwwww

いやー、ガンダムビルドファイターズトライ 第4話。
良かったですよ。

今回で確信したけど、
間違いなくこのアニメオッサンホイホイだw

とくにバーニングガンダム
(海外だとGガンと被るけどここら辺どうなるんだろう?)
出てきた辺りで、あれ?ガンダムファイター的な要素が
強まってきたなー。と思ったら、
もうその世代ドンピシャなネタを放り込んできたー!

しかも最近下火なSDにて!
しかも俺ら世代なら一番燃えたであろうあの
「七人の超将軍編」と「超機動大将軍編」からの2人!

荒鬼頑駄無と武者號斗丸!

バーニングガンダム使いのセカイが、
號斗丸を選ぶのは必然として、
相手が荒鬼を選んだのはビビったー!
いいセンスしてますよ。

ここで爆流が出てくるのも面白いけど、
もし実現するならセカイの言う師匠との戦いに取っておいた方が面白いし
(新SD戦国伝では爆流と號斗丸は師弟関係なんだよ。)

あえて超将軍のリーダーを選んでくるのがーほんとー!
しかも一番カッコいいしなー!
荒い性格にぴったりの、関西人だったしな。笑

でもああやってバトルシーンをみるだけでも、
七人の超将軍や超機動大将軍あたりのストーリーは
アニメ化するべきでしょ!OVAでいいから!
Kickstarterでいいからさ!

で、何気に一番嬉しかったのは、
この目の描き方ね!
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この覚醒時というか、ブチ切れ時の目ww

MARSHIさんがコミックワールドでも色んな場面で
使っていて、これがすごい武者頑駄無達のほとばしる感情を表現してたわけですよ!

これが10年以上越しで、アニメでみれるとはーーーー!
激アツ!!!!!!

アニメーターさんグッジョブです!


あー、すばらしかった。
満足ですが、もっとみたいです!
ごちそうさまです!

なぜか未来を感じさせるスポーツ、slamballがわけわかめな件

これはもう言葉で説明しても無駄なので早速見て頂きたい。

こちらである↓

ぶっちゃけなにみてんだか、わかんなくなる。

これに良い大人がワーキャーいってたり、
解説者も何の疑問も持たず普通のスポーツの如く淡々としゃべってるし、
なぜか90年代または80年代後半に描かれていたようなスポーツの未来が
現実化したような感じです。


そしてさらに、公式サイトがぶっとんでる。

こちらも説明するより見てもらう方が早い。
こちらからどうぞ↓
http://www.slamball.net/


お分かり頂けただろうか...?

初めてアクセスする人にはcaptchaが表示され
それを入力しないとみれないのだ!

一瞬安全だと確認されないサイトだから
なんか警告が表示されたのかと思ったよ!

どっかからスパム攻撃でもされたのかな??

と、衝撃をうけたスポーツ/サイトのご紹介でした。

逆輸入されるまで正しく評価されない、日本のクリエイター

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世界がうらやむ日本の才能の殆どは、日本で正当に評価されていないと思う。
日本最大の音楽の輸出源である「ゲームミュージック」のクリエイター達もそうだ。


多くのクリエイター達は、ゲーム音楽業界内では名があがる事がしばしあるが、音楽業界全体レベルで評価される事は少ない。だが反対に世界からは日本のコアでニッチな才能が数多く発見され、尊敬されている。


ノーベル賞などでは多く日本人の名前を目にする。村上春樹の様な小説家もそうだ。だけどなぜ日本ではそういった人達が世界で評価される前に、国内で歴史に埋もれず評価される基盤がないのか。


賞をとり、国外での評価がついてはじめて日本で重宝しはじめるこの習慣をただす事は出来ないのだろうか?と思う。


そんなことを、RedBull Music Academyが公開している「ディギン イン ザ カーツ」を見ていておもった。


このドキュメンタリーは、日本のゲーム音楽の作り手達「8bit」から現代のゲーム音楽に至るまでの貢献者達にスポットを当て、ゲーム音楽の変化と彼らの功績を讃える内容となっている。


アメリカ、ヨーロッパで著名の音楽プロデューサー達がインタビューに答えているのだが自分自身よく知っているMobb DeepのHavocは「みんなビデオゲームで遊んで育ったんだ。その音楽をつくった人達ってのはは讃えられぬ英雄達みたいなもんなんだよ、わかるか?」と言い、Kanyeと共に名声を気づいたJust Blaze等が、日本人のゲーム音楽を作った人達を「俺に人生かけてやりたい!と思えるものをくれた、そして自分のDNAに必要不可欠な要素を与えてくれた。」と言わしめていて衝撃を受けました。







よく考えてみれば、留学して間もなく英語もろくに喋れなかった僕がみんなとうまくとけ込めたのもスポーツをしていた事を除けば、みんなからしきりに「STREET FIGHTER! DRAGON BALL Z! POKEMON! DIGIMON! YU GI OH! FINAL FANTSY!」って近寄ってきてくれたからで、これは無論彼らゲームのクリエイター達の努力が人を感動させ、日本を感動させ、海を越え世界中に広まっていったからなんだよなぁと思う。他のアジア人には同じような評価はない。これだけみんなを魅了する特徴を持つアジア人というのは特殊なのだ。


そんな作品を作り続けていた人達が、国内で、得られるべき賞賛、得られるべきスポットライトをもらっていなかったのは、とても寂しく感じるし、恩恵を受けてきた僕らの世代がやっぱり恩返ししていかなければならないんだなぁと思った。


特にそう思わせたのが、このドキュメンタリーの中で紹介されている1人の影山雅司さんだった。彼の話す言葉に何かゲーム音楽をつくっていた時への切ない重いみたいなものを感じられたし、「自分がどれだけの評価を得ているのか、聞いてくれている人がいるのかというフィードバックがまるで無かったので、当時は。まぁ一番...やめる理由の中にもそれがあるのかもしれない。」と言っている。この「ゲーム」という世間一般から見たとき当時悪いものとして扱われていたこの娯楽のなかで、それをつくる人達の努力は埋もれて、今こうして当時を語る時に垣間みれる彼らの本音が、多くのゲームサウンドクリエイター達の中にはあったんだろうと想像する。


そして、今、インターネットを介して影山さんの音楽がどれだけ影響を与えたのかを知る事ができてまた音楽をやるきっかけになったと話す声には、涙が混じっていたし、やっぱり報われないと、やっていけいないよなぁ。と。


日本がこれ(評価)をしにくい理由ってなんなんでしょう。
主な理由としては
*ライバル心:自分も負けない!むしろ自分の方が評価されたい!から公には評価しない。
*妬み:好きな仕事をして生活を営んでいることに対するひがみから、評価よりも妬みの対象に。
*現実での評価には値しないという考え:ゲーム(またはサブカルに置き換えてもいいけど)現実世界に正しく健全だとはいえないジャンルからの貢献はどう評価していいかわからないので、評価しないでおく。あえていうなら「あ、わたしあの人が好きでスー。」程度。
なのかな。


だから、専門誌なら時たまっていうことはあるにしろ、
業界からしっかり評価して、しっかり待遇する。
彼らの活躍できる舞台の幅を広げる。
みたいな事をあまりしてきてないんじゃないかと。


ゲームをゲームとしてしか捉えてこなかったが為に、
こうなったのかも。


そういうのって、アメリカや韓国などに遅れをとってるプロゲームでも言えますよね。
これだけのゲーム大国なのに、テレビゲームをいつまでも「お遊び」として捉えた結果、
文化が追い越されるハメになってしまう。と。


ということで、このドキュメンタリーを見て、
これからをつくっているクリエイターの1人として、
自分も後世の人達をポジティブに影響できる作品をつくっていきたいなぁと思いました。



何度も見てもらえるような、
そして何度も見てもらえるとするなら、
何度見ても、気分を害することのない
できるだけ良質な作品を。

TERAのCMのうまさと、出てくる獣耳の女の子がかわいすぎ


【公式】ファンタジーMMORPG「TERA」TVCM - YouTube


元俳優黒田勇樹の人の身に上を皮肉った上での、
とてもカワイイダンスと獣耳コス。

久しぶりにつぼった。
一回目は「フッ。」って感じだけど、
二回、三回と回数を重ねる度にじわじわと
かわいさが増してくる。

この子役、実際にこのネトゲがプレイできる年齢かはわからないけど、もっと見る機会今後増えそうだなー。

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「種族選びをまちがったんじゃなーいー?」

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「おれもこっちだったかーーーー!!」

今朝の"One more thing..."はスティーブジョブスの死後初だったらしい。

昨晩あれを聴いた瞬間に体がゾクゾクゾクッ!としたんだよね。

しかもそれが、すごい久しぶりだなぁって感覚で。
そんなに久方ぶりだったんだろうかって思ってたんだけど
実は本当にスティーブジョブスの死後初だったとは...。

昨日は久しぶりに楽しませてもらいました。
ありがとうございました。

スティーブのDNAがこれからもこの世に他の才能に引き継がれていくことを願います。

ソース元(英文):

Apple said 'One more thing' for the first time since Steve Jobs' death | The Verge

ようかい体操第一みんな踊り杉


【妖怪ウォッチ】ようかい体操第一 - YouTube

もう言わずもがな、なやつなんですが。


みんな踊り過ぎや!踊り過ぎ!しかも何回も、どのver見ても面白い!wwwww
ばかやろう!


ということで、まとめました。


ダンス【ようかい体操第一(練習用スロー)】妖怪ウォッチ動画Youkai-watch Dance - YouTube
暑いのに踊りすぎ



【TVCMメイキング】『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』2でる篇 メイキング 特別Ver. 日本みんなで「ようかい体操第一」(90秒) - YouTube
商店街に人集めて杉で踊りすぎ



【がきんちょ6人】ようかい体操第一 踊ってみた - YouTube
部活の終わりのついでで踊るなすぎ



「ようかい体操第一」を踊ってみた【赤Tシャツ】 - YouTube
おっさん張り切って踊りすぎ



【進撃の巨人】超大型巨人が、ようかい体操第一を踊ってみた - YouTube
巨人なのに背景とくらべると人間と同じぐらいの身長なのに踊りすぎ



【妖怪ウォッチ】ようかい体操第一 edテーマフルバージョン 1.5倍速で踊るおねえさん - YouTube
1.5倍っていう速度微妙すぎ



下村暖_20140705 妖怪体操第一 - YouTube

ようかい体操第一 踊ってみた - YouTube
みーんな音許容してもらってるのにこいつらだけ音消されてて
悲しすなのに踊りすぎ



【だるだるEnglish】ようかい体操第一(Dream5)/生駒里奈(AKB48総選挙14位) - YouTube
生駒ちゃんかわいすぎ、そして他の2人踊れなすぎ



【妖怪ウォッチ】外人がようかい体操第一 The hottest Japanese dance - YouTube
あんまりうまくない、しかも友達自由すぎ、マイケルジャクソン1人でおどってんじゃねーすぎ



【吹奏楽】ようかい体操第一 陸上自衛隊東部方面音楽隊【踊ってみた】 - YouTube
自衛官とのギャップを利用して踊りすぎ

チャンピョン


【まなこ】ようかい体操第一 踊ってみた - YouTube
かわいい、おどりうま、動画の質高い、すべてにおいて杉


本家


Dream5 / ようかい体操第一<体操ビデオ> - YouTube
こうゆう、踊りを広めるために本人達が踊る動画、最近増えましたねー。



まちがいなく、こうゆうアイドル系でのパイオニアはももクロちゃんだと思うので最後にその動画を投下してみなさんとお別れ致します。

【みんなも踊っ】ももクロ本人が「Chai Maxx」踊ってみた。【Chaiなよ】(MOMOIRO CLOVER) - YouTube



ほんと、ももクロっていいですねー。

アートディレクター/デザイナーとして独立して半年経ち、思ったこと、気づいたこと

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東京での生活も、もう8年目になり
どこよりも東京での生活が長くなりました。

そして今年は独立して自分で仕事をしてるわけですが
半年とちょっと経った今、感じたことをまとめてみようと思います。

今までの自分の経歴を軽くまとめると、

  • 2年半広告制作会社にてデザイナーとして働く
  • 3ヶ月程デザイン事務所で働く
  • 半年弱広告代理店で働く
  • 10ヶ月ほどソーシャルラーニングのベンチャーでアートディレクターとして働く
  • ウェブサービスを友人と立ち上げ、1年半程アートディレクターとして働く

大体去年の暮れから個人の仕事をしてはいたけど、
今年の1月から本腰をいれた独立したアートディレクター/デザイナーの活動を始めた。


独立とはいっても言ったもん勝ち。
みたいな所あるし、免許皆伝みたいなことでもない。

そんな中で半年ちょいやってみて、気づいたことがを上げていこうと思う。


無駄なしがらみから解放される

「これ、本当に無駄だったなー。」と思うこと結構あります。
例えば組織にいる時ならではの社内政治って本当にくだらなかったなぁと
今思い返しても思います。

社内の誰と誰の不仲説や、チーム、部署内で必ず形成される
小学校/中学校のクラス内のような無言/無意識の中でのチーム分け。


またはこの組織で生き残る為に媚をうったり、
従わざるおえない人達とのやり取り。


そして、何よりも「会社にいなきゃいけない。」という、
なんとも無駄な時間とスペースの使い方。
特に「先輩が残っているから、帰れない。」と言ったような仕事以外での気疲れ。

誰かの下につくことで意識される「チーム感」、「師弟関係」。


どれも「合わないなー...。」という感じがしていました。


最初の2年くらいはそんな中でも、専門学校に通う為に知人に借りた学費を返済するまでは継続して稼いで返しつづければ!という思いと、またその文句をいう資格があるレベルまで自分のデザインのスキルが達していなかったので、忍耐して頑張らなければいけない、糧にしなければいけないという思いもあり続けれていたのだと思います。「石の上にも3年。」って自分に良く言い聞かせていました。


でも、ニュージーランドに5年留学して、思春期のほとんどをそこで過ごしたので、僕は「マイノリティ」であることになれていて、自分の意見が違ったり/ユニークすぎて理解されなかったり、体験が違って共感されにくかったり、なんとなく距離を置かれることには違和感無くて、その中で自分で楽しみを見いだして生活することになれていたので、その上で何かの窮屈な基準に合わせるという風習はほんと合わなかったなー、無理してたなー俺。無理してたから切れ痔になっちゃったんだなー俺。って思いました。(まぁ、この距離を近づける努力もしなければデザインできなかったりしますけど。)

すべて俺の責任だから、明日死んでも俺の責任。自由の代償に気づく。

これは、単純に仕事の責任もそうですし、自分が食っていけるかという責任もそうですよね。

仕事がこないのも自分の責任で、仕事のクオリティや制作の進行、モチベーションの管理まで全ての善し悪しが自分次第。


愚痴って、先方と取り合ってくれる先輩もいなければ、うまくギャラの交渉をしてくれる営業の人もいない。誰がいるかといったら、ただただ自分だけ。


イデアを考えるのも俺、道筋を考えるのもおれ、クライアントの提案や方向性に気まずくなること覚悟でもつっこまなきゃいけないのも俺。


でも、そうしなくてもいい。でもそうしなかったら、そうしなかったなりの結果がついてくる。 Consequenceってやつですね。


そうすると、仕事/生活のクオリティも自分のコミュニケーションしだいになってきますね。だからやっぱりうまい人付き合いや、ストレスの発散の仕方、支えあえるコミュニティ等が自分のまわりに必要な程度できているかがとっても大事になってくるなぁと思いました。


独立すると、どんな仕事を受けるかも自分次第になります。
そうなると色んな人と仕事をすることになり、必ずしも制作に携わった経験がある人でないケースや、デザイナーやデザインの力を信じていない人とも仕事をしなければいけません。はたまたデザイナーを事業のあらゆる問題を解決してくれる神かなんかと勘違いしているような人も。


そういった違う人との付き合いの中で、自分がどう関わればうまくいくのか、ということをうまく見つけてゆく。それがとても大事だなぁと思います。


なので、独立してからは本当に方書きが定まりません。
ある時はクリエイティブディレクター、ある時はアートディレクター、ある時はデザイナー、ある時はフロントエンドエンジニア...などその時で役割が違います。


ここまでくると、名刺を作るのもめんどくさいです。
だから最近は名刺作ってません。渡してません。
出来ること色々ありすぎて、その分の名刺なんて何パターンも作ってられないから。
まぁ、これは時と場合によるので、たまに怒られたりしますけど。



それでも、自分の人生を自分のとって価値のあるものに使える最低限の「人権」がこの働き方には備わっている気がする

色々と苦労することがありますし、まだ半年ちょっとで、
やっぱりお金の面ではまだまだお先真っ暗や!って思うことがあります。

でも、僕は特に過剰なまでに金銭的/地位/名誉などの成功を求めている訳ではないので、そこまで強欲にくらすこともしなければ今のままで全然生きていけます。まだそこまで稼げていませんが、毎日幸せです。

起きたい時に起きて、自分の好きになれるクライアントと仕事をして、好きなものをよりよくするために自分のスキルを使うことができて、大切な人達との時間もしっかりコントロールできるので、とっても好きです。

極端な例で言うと、昔なら家族や友人との予定も会社の為につぶさなければいけませんでしたが、今ではそれを自分の人生において並列に見ることができます。
そしてそのイベントと仕事を自分で管理できるので自分次第で全然どちらもこなせちゃいます。



目指す所は、ここからさらに効率よく、さらにもっと好きなジャンルに関わっていけるかを模索して、昨日のイケダハヤトさんのつぶやきにあったような


というところまで生きたいですね。


となると、もっと稼ぐか、もっと固定費を減らして、自分の人生の中で流れるお金の仕組みをもっと良いものにしていかないといけません。


こうゆう風に、制作物としてのデザインのクオリティだけでなく、幅広い視野で自分の人生をデザインすることにもっと積極的取り組む機会がふえるのもとっても面白いです。

先程も言いましたけど、お金とかの交渉や、見積もりや、スケジュールの調整も会社勤めだと普段はやる必要がなかったりしますからね。


さて、あと残り数ヶ月の2014年。後半戦はどんなフリーランスの生活がまっているのかとっても楽しみです。



ーーー


追記
色々反響あり嬉しいです。コメントくれた方々ありがとうございます。
返信がてら追記しておきます。


これ、これわかるなー。ってTwitterでもRTさせてもらったんですけど。
本当にそう。一度だけ「私を見てー!!!!」という感じの方とお付き合いさせてもらったんですけど、僕はもう速攻でアレルギー反応が出てしまって別れてしまいました。自分のライフスタイルを受け入れてくれた上でサポートしあえるパートナーがいいなぁ。すごい言い方気をつけないとですけど、やっぱり自分を“あげて/さげて”くれる女性って見分けないとですよね。


そうですねぇ。なので技術の鍛錬を怠ったり、現状維持なんて言葉を唱え始めた時には自分にその結果が跳ね返ってきますよね。割とすぐにw